- ベースブレッドが体に悪いと聞いたが、本当なのか知りたい
- 毎日食べても健康に悪影響がないか不安
- 原材料と添加物が気になる
シリーズ累計販売数が2億袋を突破し、定期購入者も21万人以上(※)と、絶好調のベースブレッド(BASE BREAD)。
一方で、「ベースブレッドは体に悪い」とネット上で見聞きして、不安に思う方も多いです。栄養バランスや原材料・添加物などだけを見ても、正直わかりませんよね。
結論、「ベースブレッドが体に悪い」という声は誤解であり、むしろ健康的な食生活をサポートする商品と言えます。
- 自然由来の栄養価の高い原材料を主に10種類以上使用
- 不要な添加物は使用せず、必要最小限に抑えている
- 糖質控えめ(※2)で、高たんぱく
ベースブレッドは栄養バランスが整っており、体に必要な栄養素が多く含まれているのが特徴です。
今回のブログ記事ではベースブレッドが体に悪いと誤解される理由や、気になる原材料・添加物などについて解説します。

ベースブレッドの理解を深め、安心して食生活を改善していきましょう。
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※1 2024年7月時点。ベースブレッドプレスリリースを参照。
※2 日本食品標準成分表2015年版(七訂)より、ロールパンとの比較(同量)
ベースブレッドが体に悪いと誤解される4つの理由


ベースブレッドが体に悪いと誤解される理由は、下記の4つが考えられます。
添加物が含まれている
食品添加物と聞くと、体に悪いイメージを持つ方もいるかもしれません。
しかし、食品添加物は食品の品質を保持したり、味や見た目を良くしたりするために使われるもので、国が安全性や使用基準を厳しく定めています。



保存料や着色料、甘味料などが知られていますね。
日常生活の中で完全に添加物を避けることは難しいですが、食品表示を確認し、原材料や添加物の内容を理解した上で、自分に合った食品を選ぶように心がけましょう。
ベースブレッドに含まれる添加物は、必要最低限に抑えられています。
「パン」の糖質やカロリーが気になる


パンは小麦が使われており、菓子パンや惣菜パンなどをイメージされる方が多いでしょう。クリームパンや揚げ物系のパンなどは美味しいですが、当然カロリーも高くなります。
パンは糖質が多く血糖値を急激に上げるため、糖質の過剰摂取や肥満につながることが懸念事項です。



一部のパンは消化も早く、すぐに空腹を感じやすいという特徴もあります。
栄養バランスの偏りが懸念される
ベースブレッドの具体的な栄養素を理解している人は少ないです。
市販の菓子パンや惣菜パンなどと同様に、炭水化物や脂質が多く、バランスが悪い食品なのでは?と誤解されがち…。



しかし、ベースブレッドは体に必要な栄養バランスが整った食品です。
ベースブレッドには、たんぱく質や食物繊維の他に、26種類のビタミンやミネラルも含まれています。
ダイエットや健康維持において、食事の栄養バランスを意識することは大切です。
手軽に食べられるベースブレッドで、整った食事を取りましょう。
食事の選択肢が限られる


ベースブレッドは「パン」というカテゴリーに属した食品のため、他の主食に比べて料理の選択肢が狭いと感じる方もいるかもしれません。
その結果、下記のような不安や迷いが生じやすいです。
- 同じものばかりを食べるので飽きやすい
- 食事制限をされている気になり、ストレスを感じる
健康には気を使いたいけれど、毎日同じものばかりを食べることに苦痛を感じると継続できません。
ベースブレッドだけを毎日食べ続けるなど、極端な生活は避ける必要があります。


ベースブレッドが体に良い5つの理由


ベースブレッドが体に良いとされる理由は以下のとおりです。
忙しくても食生活をバランスよくサポートしてくれるから


現代人は忙しく、毎日の食生活に気遣う暇がない人も多いでしょう。



ベースブレッドなら、手軽にどこでも食べられます。
コンビニでも購入できるため、欲しいときに手に入りやすいのもポイントです。
1食で1日に必要な栄養素の3分の1を補えるため、偏った食事になりやすい人にもおすすめです。
原材料がシンプルで、栄養価が高いから


ベースブレッドは全粒粉や大豆などのシンプルな原材料を使用しています。
食事のメニューなどを特に考える必要もなく、バランスの取れた栄養を手軽に摂取できます。



ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富で、体に優しいです。
ベースブレッド(チョコレート味)1袋に含まれる原材料は下記のとおりです。
主成分 | 小麦全粒粉、大豆粉、小麦たんぱく、ライ麦全粒粉 |
---|---|
栄養強化成分 | 米ぬか粉、チアシード、海藻粉末、昆布粉末 |
味・香り付け成分 | チョコレートフラワーベースト(国内製造)、粗糖、還元水飴、水あめ、サトウキビ抽出物、香料 |
加工・品質向上成分 | 卵、パン酵母、粉末油脂、油脂加工食品、醸造酢 |
テクスチャ・機能性成分 | 増粘剤(加工でん粉)、増粘多糖類、乳化剤、調味料(有機酸等)、酸味料 |
アレルゲン成分 | 一部に小麦、卵、乳成分、大豆、ゼラチンを含む |
ベースブレッドは「小麦全粒粉」が主原料です。
全粒粉はビタミンやミネラルが精製された小麦粉よりも豊富に含まれており、効率的な栄養摂取ができます。
余計な添加物は含まれず、安心して食べられるから


ベースブレッドにも添加物が含まれていますが、余計なものは使用されていません。ベースブレッドの商品全体に含まれる、主な添加物は以下のとおりです。
添加物名 | 使用目的 |
---|---|
増粘剤 | 食品の粘りや滑らかさを出す |
調味料 | 旨味を強調させる |
酸味料 | 食品に酸味を加えて味を整える |
乳化剤 | 水と油を混ぜやすくし、食品の質感を整える |
増粘多糖類 | 食品にとろみや粘り、滑らかな触感を加える |
香料 | 食品の香りを付けたり、強調したりする |
着色料 | 食品の見た目を美しく保つために色付けする |
公式HPでも、下記のように記載されています。
BASE BREAD®︎の主原料は「小麦全粒粉」です。
全粒粉は精白した小麦粉と比べて、ミネラルやビタミンなどの栄養素が豊富に含まれています。その全粒粉でも足りない栄養素を、チアシードや昆布などの栄養価の高い食材を加えて、BASE BREAD®︎をつくっています。毎日安心して食べていただきたいからこそ、余計な添加物は使用しておりません。
ベースフード公式HP



安心して食べられることがわかりますね。
低糖質・高たんぱくで健康的な食生活を支えるから
健康的な食生活には、栄養バランスの取れた食事が重要です。UCLA医学部の津川助教授も、その栄養バランスの良さからベースブレッドを推奨しています。
ベースブレッドは、全粒粉を主原料とした「茶色い炭水化物」に主食を置き換え、健康をサポートする革新的な食品です。
昆布やチアシードなど自然由来の栄養素をバランスよく配合し、糖質や塩分を抑えながら必要な栄養を補えるため、無理なく続けられます。主食を置き換えることで、長期的な健康改善につながります。
腹持ちが良く、間食による余計なカロリー摂取を防げるから


パンは消化が早いため、空腹になりやすいです。
さらに、柔らかく咀嚼回数も減るため一気にたくさんの量を食べがちに…。
ベースブレッドは、高たんぱく・低GIで満腹感が得やすいのが特徴です。間食や過食のリスクを減らし、健康的な食生活を維持できます。
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ベースブレッドは徹底的な食品の安全管理がされている商品


ベースブレッドは品質だけでなく、衛生管理も徹底された安心して食べられる食品です。
ここでは、ベースブレッドの食に対する安心安全を追求する取り組みを紹介します。
ベースフードの品質保証方針
ベースフードでは、下記のミッションが掲げられています。
主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。
かんたんで、おいしくて、からだにいい、すべてを叶える未来の主食サービスを実現する
食の安心安全への取り組み
安全と安心を最優先に取り組むために、品質保証も徹底されているのが特徴です。
- 国内外の法令の遵守する
- サプライチェーン全体で品質向上を図る
- お客様の声を商品やサービスの改善に活かす
- お客様に正確で分かりやすい情報を提供する
- 国際標準に基づいた活動を実施する
社員一人ひとりが責任を持ち、安全で高品質な製品をお届けしています。
ベースフードの食品安全衛生管理体制


ベースフードでは、食品安全衛生管理を徹底するため、R&D(研究開発)部内に「品質保証」部門が設置されているのが特徴です。
他にも下記の部門と連携し、食品の安心と安全を守っています。
部門・機関 | 活動内容 |
---|---|
本社や委託先工場の品質管理部門 | 専門スタッフが食の安全を守る活動を行う |
東京農業大学食品安全研究センター(FSRC) | 科学的根拠に基づく安全管理を実施する |
社内だけではなく、外部機関とも連携することで持続可能な社会の構築を目指しているのです。
品質保証に向けた取り組み


ベースフードの品質保証への取り組みは、以下の手順のとおりです。
- 自然由来の10種類以上の原材料を使用
- 醸造酢を活用し、菌の増殖を防ぐ製品設計を採用
- 異物混入やカビなどを防ぐため、菌モニタリングシステムを導入
- 製造ラインと包装機の定期清掃
- 不良品低減のための取り組み
- 食品表示法に基づき、原材料やアレルギー情報(28品目)を正確に表示
- 品質保証部門が最終チェックを行う
- 包装素材を強化し、シール不良の発生率を低下
- 不良検知センサーの精度向上を実現


- 目視や匂い検定合格者による検品を実施
- 出荷前に管理社員が再検品を行い、ベースフードの基準を満たす製品のみを出荷
- 2023年11月から、振動や負荷に耐える梱包形態に変更し、輸送中の包装破損リスクを軽減
- 上記の徹底した取り組みにより、安心・安全で高品質な製品をお届け
徹底した衛生管理と品質チェックが信頼につながっています。
お客様を大切にした対応とコミュニティの取り組み


ベースフードは、お客様の声を商品やサービスに反映しています。具体的な対応は下記のとおりです。
ヘルプセンター
- 迅速・的確・丁寧な対応を目指し、お客様の質問や相談に応える窓口を設置
- お客様の意見を集計・分析し、サービスや製品の改善に活用
- 個人情報はセキュリティ対策済みのデータベースで厳重に管理し、法令を遵守
共創コミュニティ「BASE FOOD Labo」
- 継続コース会員向けのオンラインコミュニティを2018年より運営
- 「カイゼン報告」や管理栄養士による食事アドバイスを発信
- ユーザー同士がレシピや新商品のアイデアを共有できる場を提供
- コミュニティの意見を基に商品改善や新商品の開発を実現



お客様を大切にしていることが伝わってくるね!
上記の対応により、ベースフードはより良い製品とサービス提供を目指しています。
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ベースブレッドとコンビニで買える健康系商品の原材料比較


ベースブレッド(チョコレート味の1食=2袋)と、コンビニで買える健康系商品の原材料や添加物を比較します。
- カップヌードル 高たんぱくPRO 高たんぱく&低糖質
- 完全メシ カレーメシ 北欧カレー
- ローソン おにぎり(枝豆と塩昆布)×2袋
原材料の比較
ベースブレッド | チョコレートフラワーペースト(国内製造)、小麦全粒粉、大豆粉、小麦たんぱく、還元水飴、卵、ライ麦全粒粉、粗糖、油脂加工食品、米ぬか粉、パン酵母、チアシード、水あめ、醸造酢、海藻粉末、粉末油脂、サトウキビ抽出物、昆布粉末 →全19種類 |
---|---|
カップヌードルPRO | <油揚げめん> 小麦粉(国内製造)、植物油脂、植物性たん白、食塩、サイリウム種皮粉末、チキンエキス、しょうゆ、ポークエキス、香辛料、ポーク調味料、チキン調味料、香味調味料、卵粉 <スープ> コラーゲンペプチド、豚脂、粉末しょうゆ、食塩、糖類、香辛料、たん白加水分解物、香味調味料、ポーク調味料、メンマパウダー <かやく> 味付豚ミンチ、味付卵、味付えび、ねぎ、味付豚肉 →全28種類 |
完全メシ | <ライス> 米(国産)、食物繊維、コラーゲンペプチド、乳化油脂、食塩 <味付けの素> コラーゲンペプチド、植物油脂、オニオンパウダー、砂糖、トマトパウダー、乳等を主要原料とする食品、ドロマイト、小麦粉、香辛料、食塩、カレー粉、香味調味料、ココアパウダー、酵母 <その他> 味付豚ミンチ、フライドポテト、にんじん →全22種類 |
おにぎり(枝豆と塩昆布) | もち米もち麦入味付ご飯(国産米使用)、枝豆、塩吹き昆布、ごま →全4種類 |
原材料数が多い場合、それが自然由来の食品や食材であれば、さまざまな栄養書を含む可能性が高くなります。
添加物の比較
ベースブレッド | 増粘剤(加工でん粉)、調味料(有機酸等)、酸味料、乳化剤、増粘多糖類、香料、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・ゼラチンを含む) →全6種類 |
---|---|
カップヌードルPRO | 加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、香料、増粘剤(増粘多糖類、アルギン酸エステル)、炭酸Ca、かんすい、カラメル色素、pH調整剤、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE)、カロチノイド色素、香辛料抽出物、チャ抽出物、ビタミンB2、シリコーン、くん液、ビタミンB1、酸味料(一部にえび・小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む) →全18種類 |
完全メシ | カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、グルコン酸K、増粘剤(加工でん粉、増粘多糖類)、リン酸塩(Na)、トレハロース、塩化K、酸味料、乳化剤、香料、V.C、トリプトファン、酸化防止剤(V.E)、ナイアシン、ピロリン酸鉄、V.B6、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、V.E、パントテン酸Ca、V.B1、香辛料抽出物、V.A、V.B2、くん液、葉酸、V.K、V.D、V.B12、(一部に小麦・卵・乳成分・牛肉・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む) →全28種類 |
おにぎり(枝豆と塩昆布) | 調味料(アミノ酸等)、酸味料、ph調整剤、グリシン、酢酸Na酵素(原材料の一部に小麦、卵、大豆、ゼラチンを含む) →全5種類 |
添加物は一般的に数が少ない食品が理想です。ただし、すべてが悪いわけではなく、必要最低限である場合には問題が少ないです。
カロリーの比較
ベースブレッド | 472kcal |
---|---|
カップヌードルPRO | 272kcal |
完全メシ | 471kcal |
おにぎり(枝豆と塩昆布) | 376kcal |
カロリーの摂取目安は年齢・性別・普段の運動量などによって異なりますが、多すぎても少なすぎてもよくありません。他の食事とのバランスを考慮して、1日の合計量を測定しましょう。
【結論】ベースブレッドがおすすめ


食事は毎日欠かせないものなので、なるべく体に良い食事を選択したいものです。
ベースブレッド (チョコ2袋) | カップヌードルPRO | 完全メシ | おにぎり (枝豆と塩昆布) | |
---|---|---|---|---|
原材料数 | 19 | 28 | 22 | 4 |
添加物数 | 6 | 18 | 28 | 5 |
カロリー | 472kcal | 272kcal | 471kcal | 376kcal |
上記の表で比較してみると、ベースブレッドチョコレート味とおにぎりの添加物量が少ないことがわかります。



カップヌードルと完全メシの添加物量は多いね!
カロリーだけで見ると、意外にもカップヌードルが1番低いです。しかし、栄養素や健康面などのトータルで考えるとベースブレッドがおすすめです。
- 添加物の数を最低限に抑えている
- 全粒粉など、自然由来の食品を利用している
- 500kcal以下なのに2個食べられ、満足度が高い



味も13種類と豊富なので、飽きずに必要な栄養素を補えます。
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ベースブレッドに関するよくある質問


ベースブレッドに関するよくある質問を下記のカテゴリーごとにまとめました。
ベースブレッドの栄養と健康に関する質問
ベースブレッドの安全性に関する質問
ベースブレッドの味や使い勝手に関する質問
ベースブレッドは添加物が最低限の完全栄養食!


ベースブレッドは添加物が最低限に抑えられており、健康バランスにも配慮された完全栄養食です。
パン=体に悪いと誤解されることもありますが、体に必要な栄養素が多く含まれているのが特徴です。「忙しくてコンビニ弁当ばかり食べている」「外食で食べすぎてしまう」という方には特におすすめです。
自炊や外食では栄養バランスの調整は難しいので、まず1日1食・月に20食を目安に取り入れてみましょう。



手軽に健康的な食事を取れるので、もはや手放せません!



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